富士フイルム nanofilt(ナノフィルト)トライアルセット レビュー
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ナノフィルト ローション〈I:さっぱり〉
(化粧水)
150ml ※トライアルは4ml
3,465円
nanofilt(ナノフィルト)
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使用感について:
トライアルセットの内容で、ナノフィルト ローション〈II:しっとり〉がたっぷり30ml使えるのに比べて、
さっぱりタイプがパウチ1包のみなのは少し残念でした。
さっぱり・しっとりのどちらかを選べるようにすれば良いのに・・・
まぁ乾燥肌の私は結局「しっとり」を選ぶでしょうが(^▽^;)
無色透明でサラサラのローションでした。
匂いもほぼ無臭で、本当に水のようなテクスチャーでした。
リニューアル前のインフィルトレートローションとほぼ同じ使用感で、パシャパシャ使えて
浸透力も非常に高くて十分潤うし、なにより使っていて気持ちよいです(^o^)
夏場使用なら乾燥肌の方でも全然OKでしょう!!
パシャパシャ使うので減りは早いですが、リニューアルして価格も安くなったのでケチらずに
使いたい化粧水ですね。。
もちろん刺激も皆無でした。。
浸透力は今まで使ってきた化粧水の中でも最高でしょう!!
オイリー肌の人はもちろん、全ての肌タイプの方にマッチする化粧水だと思いました。。
点数:85点(浸透力抜群で使っていて気持ち良いです。冬場は物足りないかもしれませんが、夏使用にオススメ!!)
リピート確率:50%(リニューアルして価格も安くなりましたし、是非この夏欲しい化粧水です(>.<))
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特徴:
肌のうるおいを保ち角層を「育む」成分、アミノ酸15種を独自バランスで配合。
肌の角層を「育む」。そのために、富士フイルムが着目したのは、アミノ酸です。
アミノ酸は、角層の中でうるおいを保つ保湿成分、天然保湿因子(NMF)として知られていますが、
肌細胞や肌のハリを保つ成分・コラーゲンもアミノ酸からできています。
アミノ酸は健やかな肌を生みだすために必要な「栄養成分」なのです。
そして、長年にわたりコラーゲンを研究してきた富士フイルムだからこそ、肌の栄養素として
15種類のアミノ酸をセレクトし、さらにその15種類が、肌で最も効果的に働くための配合バランスを
導きだすことに成功しました。それを、ローションにたっぷり配合しています。
〈15種類のアミノ酸〉
アスパラギン酸、アセチルグルタミン、アルギニン、イソロイシン、グリシン、システイン、セリン、
チロシントレオニン、バリン、ヒスチジンHCl、ヒドロキシプロリン、フェニルアラニン、リシンHCl、ロイシン
「守る」「育む」「慈しむ」
肌のための3つのアプローチ
肌が、自らの健やかさを保つことが出来なくなる根本的な原因は、角層そのものの機能が低下していること。
本来、健やかな角層には、外部からの様々な刺激から守り、また肌内部の水分蒸発を防ぎ、
みずみずしさを保つ役割があります。
しかし、荒れた角層はダメージに弱く、さまざまなトラブルが起こりやすくなってしまします。
〈ナノフィルト〉は、「守る」「育む」「慈しむ」3つのアプローチで、角質細胞にダイレクトに働きかけ、
肌本来の自活力を促します。
角層の代謝とバリア機能に働きかけることで、強くしなやかな角層が継続され、本来の健やかさを取り戻した肌は、
イキイキと輝くような美しさに満たされるのです。
無香料、無着色、こだわりのあるノンケミカル処方で健やかな肌を守ります。
シリーズ全体が、「無香料。無着色、エタノール・鉱物油フリー」。健やかな角層を育むためには、
有効成分を届けるだけでなく、角層へのよけいな負担を取り除くことも重要だと考えたからです。
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使用方法:
コットンに適量(500円玉大)を含ませ、顔全体を軽くふき取ったあと、パッティング。
肌が敏感なときはコットンを使わず、ローションを手のひらで包みこむようになじませ、ゆっくり押さえるように密着させます。
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配合全成分:
水
BG
ローズ水
アルギニン
アスパラギン酸
アセチルグルタミン
グリシン
ヒスチジンHCl
イソロイシン
ロイシン
リシンHCl
ヒドロキシプロリン
ヒアルロン酸Na
セリン
トレオニン
バリン
チロシン
システイン
フェニルアラニン
キシリトール
加水分解シルク
塩化Na
クエン酸
メチルパラベン |
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