富士フイルム nanofilt(ナノフィルト)トライアルセット レビュー
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ナノフィルト ローション〈II:しっとり〉
(化粧水)
150ml ※トライアルは30ml
3,465円
nanofilt(ナノフィルト)
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使用感について:
テクスチャーはナノフィルト ローション〈I:さっぱり〉同様、無色透明で水のようにサラサラのテクスチャーでした。
使う前は「これで本当にしっとりするの!?」 という印象でしたが、お肌にのせると触感はさっぱりタイプとは
全然違って、ジワッっと浸透して潤してくれる感じでした。。
刺激もまったく無く、保湿力も十分で夏使用ならこれ一本でいけるかもしれません。。
ただ、さっぱりタイプの浸透力に比べると、しっとりタイプは中途半端な印象があるのも否めないかなぁ・・・
保湿力で言うとライスフォースのディープモイスチュアローションなどとどうしても比べてしまいますし、、、
まぁライスフォースとは現品の値段が全然違うんですけどね(^^;)
保湿力も浸透力もなかなかの優等生で、悪くない化粧水なのですが、どうしてもインパクトのある
さっぱりタイプを選んでしまうかなぁ。。特に夏場は!!
ナノフィルトファンの方は、季節によって使い分けるのも良いかもしれません。。
良い化粧水ですが、少し辛口コメントになっちゃいましたね・・・
点数:80点(さっぱりタイプ並みの浸透力で、この保湿力があれば満点ですが、、、欲張りすぎ!?)
リピート確率:10%(買うならインパクトのある「さっぱりタイプ」ですかね。。)
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特徴:
肌のうるおいを保ち角層を「育む」成分、アミノ酸15種を独自バランスで配合。
肌の角層を「育む」。そのために、富士フイルムが着目したのは、アミノ酸です。
アミノ酸は、角層の中でうるおいを保つ保湿成分、天然保湿因子(NMF)として知られていますが、
肌細胞や肌のハリを保つ成分・コラーゲンもアミノ酸からできています。
アミノ酸は健やかな肌を生みだすために必要な「栄養成分」なのです。
そして、長年にわたりコラーゲンを研究してきた富士フイルムだからこそ、肌の栄養素として
15種類のアミノ酸をセレクトし、さらにその15種類が、肌で最も効果的に働くための配合バランスを
導きだすことに成功しました。それを、ローションにたっぷり配合しています。
〈15種類のアミノ酸〉
アスパラギン酸、アセチルグルタミン、アルギニン、イソロイシン、グリシン、システイン、セリン、
チロシントレオニン、バリン、ヒスチジンHCl、ヒドロキシプロリン、フェニルアラニン、リシンHCl、ロイシン
「守る」「育む」「慈しむ」
肌のための3つのアプローチ
肌が、自らの健やかさを保つことが出来なくなる根本的な原因は、角層そのものの機能が低下していること。
本来、健やかな角層には、外部からの様々な刺激から守り、また肌内部の水分蒸発を防ぎ、
みずみずしさを保つ役割があります。
しかし、荒れた角層はダメージに弱く、さまざまなトラブルが起こりやすくなってしまします。
〈ナノフィルト〉は、「守る」「育む」「慈しむ」3つのアプローチで、角質細胞にダイレクトに働きかけ、
肌本来の自活力を促します。
角層の代謝とバリア機能に働きかけることで、強くしなやかな角層が継続され、本来の健やかさを取り戻した肌は、
イキイキと輝くような美しさに満たされるのです。
無香料、無着色、こだわりのあるノンケミカル処方で健やかな肌を守ります。
シリーズ全体が、「無香料。無着色、エタノール・鉱物油フリー」。健やかな角層を育むためには、
有効成分を届けるだけでなく、角層へのよけいな負担を取り除くことも重要だと考えたからです。
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使用方法:
コットンに適量(500円玉大)を含ませ、顔全体を軽くふき取ったあと、パッティング。
肌が敏感なときはコットンを使わず、ローションを手のひらで包みこむようになじませ、ゆっくり押さえるように密着させます。
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配合全成分:
水
BG
グリセリン
ローズ水
アルギニン
アスパラギン酸
ヒアルロン酸Na
アセチルグルタミン
グリシン
ヒスチジンHCl
イソロイシン
ロイシン
リシンHCl
ヒドロキシプロリン
セリン
トレオニン
バリン
チロシン
システイン
フェニルアラニン
キシリトール
加水分解シルク
クエン酸
塩化Na
メチルパラベン |
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