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メーカー説明:
加齢とともに減少する潤い成分を補うのではなく、生み出す美容液
ストレス・環境に負けない強い肌へと導きます。
25歳を過ぎると、肌細胞の活性が衰え、ヒアルロン酸やエラスチンといった潤い成分が
十分に分泌されなくなり、その結果、シミやシワが発生すると考えられています。
そのため、従来の化粧品は、細胞の衰えによって減少した潤い成分を補給することで
シミやシワを防ごうと考えてきました。
私たちは肌細胞の活性が衰える原因である、グロスファクター(細胞成長因子)の減少に着目し、
肌細胞自体が活性化することで潤い成分を分泌させ、その潤いを持続できることを目指した
「セルフグロースコントロール処方」を採用した、アンチエイジング美容液「RERUJU リルジュ」を完成させました。
「RERUJU リルジュ」にはノーベル賞受賞成分として知られるプラセンタの有効成分・EGFと、FGF、IGFの2種類の
グロスファクター、そして最新のバイオ技術を用いて開発された「Rejuline リジュライン」(アセチルデカペプチド‐3)の
4成分が、ナノ化配合されています。
セルフグロースコントロール処方とは?
私たちは、「潤い成分を外から補うには、有効成分の安定性や浸透性の問題から限界がある」と考えています。
この考えに基づき、肌細胞自体が自ら活性化し、潤い成分を「生み出す」ために必要なグロスファクターと
オリゴペプチドを効果的にブレンドした、「セルフグロースコントロール処方」を採用しています。
さらに無香料・無着色・パラベンフリー・無鉱物油なのでお肌に安心です。
1、お肌の表面を強力に整える
EGFのみならず、IGFを配合することで、相乗的な皮膚細胞創生効果が生まれ、強力に、
肌の表面の潤いやキメを整えるとともに、シワを予防・解消します。
2、お肌の中から潤いを
真皮細胞のコラーゲンやエラスチン組織を活性化するFGFを配合することで、
肌の中から弾力性豊かな潤いを生み出します。
3、甦ったお肌をしっかり持続
日本初配合のオリゴペプチド・Rejuline(リジュライン)は、3つのグロスファクターによる
皮膚細胞への活性効果を長続きさせます。
使用感について:
シンプルでかっこいいデザインの容器ボトルがまず目を惹きますね。。
メディカルな感じがしてこのようなデザインの化粧品は洗面所に置いていても見映えが良いです('-')
トライアルでも5mlで2,100円もするかなりの高級美容液ですが、現品が20mlで12,600円なので、
3,150円相当の内容という計算になり、トライアルのお買い得感はまずまずではないでしょうか?
手にとってみると、やや白濁したサラサラテクスチャーの美容液でした。
スポイトタイプの美容液というのはコッテリしたテクスチャーの美容液だという先入観があったので、
「これで大丈夫かなぁ・・・」という第一印象でした。
お肌に付けてみると少し独特な匂いがしましたが、それは全然問題なかったです。
でも、やはりオイリーな感じが全然無くて、使い始めたときは若干の刺激(ひりひり感)も感じました。。
メーカーの説明によると、ヒアルロン酸、コラーゲンなどの潤い成分は、潤い成分自体が
グロスファクターを保ってしまうため、ナノ化した有効成分(EGF+FGF+IGF+リジュライン)の
肌への浸透を邪魔するので潤い成分を一切配合していないそうです。
また、刺激を感じるのは、RERUJUの細胞活性化成分が、細胞に働きかけているためとのことで、
お肌が弱っている・ターンオーバーの乱れが起きている・体内の細胞活性化成分の分泌量が減っている場合に
このような症状が表れるそうです(^^;)
実際、使用して3日目くらいにはグロスファクター(細胞成長因子)が生み出され、お肌が活性化成分に
慣れてきたのか、刺激も全然感じなくなりましたし、ハリ感がアップしたような印象を受けました!!
7日間だけでは、具体的にシミやシワが無くなったなど具体的な効果までは実感できませんでしたが、
補うのではなくて、「生み出す」という考え方は素晴らしいですし、実際にこの4大成分(EGF+FGF+IGF+リジュライン)
にはそれを実現できる可能性を感じました!!
点数:90点
使用感がいまひとつなことにも「補う」のではなく「生み出す」という目的があり、納得です!!
お肌のハリがアップしたのを実感できましたし、継続使用すればすごいポテンシャルを持った美容液だと感じました('-')
リピート確率:50%
継続使用してお肌を鍛えなおしたいなぁという思いもありますが・・・お財布との相談ですね(^^;)
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